iPad & Intuos Creative Stylus for Business

Intuos Creative Stylus

活用シーン

帳票入力用途

帳票入力用途

申込書、申請書、問診票などで氏名や住所を記載する時にIntuos Creative Stylusの筆圧機能により、とめ、はね、はらいなどのリアルな筆使いを再現。きれいな字で書込みできます。また、パームリジェクション機能により、画面に手をついて書いても誤動作しません。

接客用途

会議システム用途

商品説明から契約までの業務をiPadで行うショップが増えています。Intuos Creative Stylusをお客様用、スタッフ用、管理者用と使い分けることで、Intuos Creative Stylusによりオープンできる画面を指定することが可能です。メニューを選ぶことなく画面をオープンしたり、見せたくない画面を開けないようにしたりできます。

同意書・報告書入力用途

同意書・報告書入力用途

金融商品購入、手術、作業報告書などの同意や確認のサインに利用することで、筆圧の効いた自署に近いリアルな表現が可能です。Intuos Creative StylusのIDを一緒に保存することで、どのIntuos Creative Stylusで入力したのか履歴を残すことができます。

作業指示・実施入力用途

接客用途

パームリジェクション機能により、Intuos Creative Stylusだけしか書き込みできないようにできます。また、Intuos Creative StylusのIDを一緒に保存することができるので、スタッフ一人ひとりにIntuos Creative Stylusを持たせると、どのスタッフが説明したのか自動的に履歴を残せます。さらに、権限を持つ人しか入力できないシステムを構築することも可能です。

会議システム用途

作業指示・実施入力用途

会議の参加者それぞれにIntuos Creative Stylusを持たせると、誰の書き込みなのかをID機能で識別できます。例えば、Intuos Creative Stylusごとに記載される線の色を変えることで、視覚的に誰の記載なのかを識別することができます。

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