Q2450
Inklingの読み取り精度について
A2450
Inklingの読取精度(※1)は中央部が±2.5mm周辺部±5.0mm(※2)なっております。使用目的とし
てはラフなスケッチやデッサン等に適しております。
精密なデザインやイラスト等の描画を目的とする場合につきましては、弊社ペンタブレットも併せてご使用ください。
また、描画エリア周辺部には受信されにくい領域があり描画可能な箇所でも周辺部では精度が下がります。
※1 A4用紙縦置きの場合。
※2 周辺部は用紙下辺、左辺、右辺の端からの周辺25mmの範囲を指します。
なお、以下のご環境環境では製品が正常に動作しない可能性があるのでご注意ください。
精密なデザインやイラスト等の描画を目的とする場合につきましては、弊社ペンタブレットも併せてご使用ください。
また、描画エリア周辺部には受信されにくい領域があり描画可能な箇所でも周辺部では精度が下がります。
※1 A4用紙縦置きの場合。
※2 周辺部は用紙下辺、左辺、右辺の端からの周辺25mmの範囲を指します。
なお、以下のご環境環境では製品が正常に動作しない可能性があるのでご注意ください。
- ○レシーバーのすぐ下から描画する。
- レシーバーのすぐ下2cmの帯状の領域は読み取ることができません。
- ○レシーバーとデジタルペンの間に障害物がある
- 消しゴムや手や腕などがあると正常に動作しない可能性があります。
- ○レシーバーに直射日光など強い光が当たる、赤外線センサー、超音波ノイズ、
および特定の周波数の金属音やすれる音がある - レシーバーの赤外線/超音波の読み取りが正常に動作しない可能性があります。
- ○定規を使用して線を引く
- 超音波の意図しない反射が発生する可能性があります。
- ○ペン先近くを持つ
- ペンのセンサーが隠され正常に動作しない可能性があります。
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