2007年07月09日
「国際モダンホスピタルショウ2007」に出展
病院内のさまざまな場面で活用できる液晶ペンタブレットを提案
| 株式会社ワコム(本社:埼玉県北埼玉郡、代表取締役社長:山田正彦)は、7月11日(水)から13日(金)まで東京ビッグサイトで開催される医療ソリューションの総合展示会「国際モダンホスピタルショウ2007」に出展します。当社は [医療情報システムゾーン 小間番号E-22] にブースを構え、当社液晶ペンタブレット製品を活用した医療機関向けソリューションの展示を行います。 |
| 展示ブース概要 ブースでは、実際の病院業務の流れを再現し、来場者が業務のイメージを具体的にイメージしながらソリューションを検討できるようにしています。液晶ペンタブレット「DTI-520」「DTU-710」「DTF-720」「Cintiq 21UX」を医療機関において活用した下記のソリューションを、パートナー各社とともに提案します。 |
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| 共同出展パートナー (五十音順) |
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| 会場ご取材の折にはぜひ当社ブースにお立ち寄りいただきますようお願い申し上げます。 |
| 「国際モダンホスピタルショウ2007」概要 | ||
| 内 容 | : | 保険・医療・福祉向け機器、製品、システム、サービスなどの総合展示 |
| 会 期 | : | 2007年7月11日(水)〜13日(金) 10:00〜17:00 |
| 会 場 | : | 東京ビッグサイト |
| 主 催 | : | 社団法人日本病院会、社団法人日本経営協会 |
■この発表に関する報道機関からのお問い合わせ先■
株式会社ワコム 東京支社 広報室 (担当:池田)
電話:03−5309−1501
Eメール:wacompr@wacom.co.jp
| 【株式会社ワコムについて】 |
| 1983年設立。東証一部上場。主要事業はペンタブレットならびにペン・センサーコンポーネントの開発・製造・販売と、CAD/PDMの開発・製造・販売・サポートなど。海外拠点はアメリカ、ドイツ、モスクワ、中国、韓国、台湾、シンガポール、オーストラリアにあり、世界各国で製品を販売している。ペンタブレットの国内シェアは96.7%(2006年、BCN調べ) 、海外では80%以上。また、現在、世界で生産されているほとんどのタブレットPCには当社製のセンサーとペンが使われている。 |
