腕を覗いた体幹(胴体)部分のアタリを描きます。頭の幅よりずっと広めの幅で腕の付け根までを。頭部から首元までの長さを3倍して足の付け根までの大きさのアタリを付けます。ウェストの一番へこむ部分はちょっと下よりです。


× 閉じる