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~あの作品の制作環境が見たい~ 「東京クロノス」

<MyDearest株式会社>

その臨場感から評価の高い本格VRミステリーアドベンチャー「東京クロノス」をはじめとして、『エンタメ×テクノロジー』を軸に、ストーリー系VRエンターテインメントに強みを持つ日本有数のVRスタートアップ企業です。少数精鋭ながら音楽・プログラム・デザインなどすべてのクリエイターが揃っており、「ソードアート・オンライン」の担当編集として著名な三木一馬氏も顧問アドバイザーとして参画していることからもその注目度の高さもわかります。

使用している製品

  • Intuos Pro

インタビュー

Q1. ワコム製品の活用や取り組みについて教えてください。
ペンタブレットは、主にイラストや3DCGモデリングのために利用しています。
現在は板型のペンタブレットを使用していますが、自分の意識と引いた線のズレも少なく、マウスよりも直感的に操作できるので、マウス代わりにも使用しています。 思った位置にピンポイントでカーソルを置くことができるため、カーソルを置きたい場所までちょこちょこ動かさずに、うまくその位置に動かせるので、全体の作業効率も良くなっています。
また、イラストや3DCGのテクスチャを描くために使用するだけでなく、モデリングの際にも直感的に動かせるので、ペンタブレットで作業を行っています。あまりにもずっとペンタブを使用しているため、逆にマウスでの操作に慣れない昨今です。

Q2. 作品の見て欲しいポイントはどこでしょう?

作品画像

VRゲーム「東京クロノス」

まだまだ短い時間の瞬間的な体験が多いイメージがあるかもしれないVRという新しいシーンのメディアで、長編の物語作品にチャレンジした作品が「東京クロノス」です。
従来のテキストアドベンチャーではキャラクターや物語をモニタ―越しに楽しんでいましたが、今作では「画面の向こう側に行くアドベンチャー」を目指し、プレイヤーは全方位を囲む誰もいない渋谷という舞台で、イラストレーターLAMさんのデザインされたヴィヴィッドなデザインのキャラクター達と同じ空間で、同じ物語を共有し、その場の彼らの仲間になったように感じ、楽しめる作品です。
また、VRでかつ、テキストアドベンチャーという形式のスタイルなので、テキストを読むことの楽しさにも快適性などの点でとても工夫を盛りこみました。OculusGoというほぼモバイルと同様のスペックのハードウェアで作りきることを目指したため、グラフィックなどの最適化にはとても苦労しましたが、舞台やキャラクター達、そして立体音響によって、モニター越しでは体験できないような、とても臨場感のある作品になったと思っています。
OculusGoやOculusRift、SteamVR、そして今後はPSVRやOculusQuestでも展開予定ですので、多くの方に楽しんでいただきたいです。

使用している製品の最新モデルは「Wacom Intuos Pro」!

Wacom Intuos Pro

Wacom Intuos Pro

Wacom Intuos Proはこれまでにない最高の性能を誇るWacom Pro Pen 2を搭載。高精細な筆圧レベルは旧製品の4倍の8192レベルに。 さらにコンパクトになったデザインで、快適な描画スペースをもたらします。
新たにラインアップされたWacom Intuos Pro Paper Editionでは、紙で描いたスケッチをボタン一つでシームレスにデジタル化が可能になりました。

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