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イラストレーター
ときわた

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お洒落でかわいいキャラクターのイラストがTwitterやInstagramで注目をあつめ、アパレルメーカーとのコラボ等でも人気のイラストレーターときわたさんによる「Wacom Cintiq Pro 24」を使ったライブペインティングを公開!(2022年2月14日撮影)

※ブラウザで動画が再生されない場合はYoutubeのワコムチャンネルでご覧ください。

Drawing with Wacom 127 / ときわた インタビュー

ときわたさんのペンタブレット・ヒストリー

合同誌『No longer Human』より(2021)
©ときわた

――ときわたさんがデジタルで絵を描き始めたのはいつ頃ですか?
小学校低学年の頃、祖父のPCに入っていたペイントとマウスで遊ばせてもらったりしました。母が自分のWebページをつくるためにWACOM FAVOを使っていたのですが、姉と妹も絵を描くのが好きで、自然と絵を描くための環境が整っていて。私は高校くらいまではアナログ画材で描くことが多くて、友人にIntuosを譲ってもらったのが初めての自分専用のペンタブレットでした。

――液晶ペンタブレットを使うようになったのは?
ゲームの「テイルズ オブ」シリーズが好きでファンサイトを作ったり、お絵描き掲示板や絵チャットに入り浸っていたのですが、本格的にイラストを描く時はまだアクリルやアルコールマーカーを使っていました。ちゃんとデジタルに取り組み始めたのは、この4~5年のことなんです。マンガのアシスタントをするのにアナログでは限界を感じるようになりデジタルを導入しようと考えたのですが、当時使っていたPCのスペックと板型のペンタブレットだとアナログで描くのと同じようには描くことができなくて。機材から見直そうと発売されて間もないWacom MobileStudio Pro 16(DTH-W1620H)を購入したんです。

――Wacom MobileStudio Proを使うようになって変化はありましたか?
板型のペンタブレットでも描くことはできましたが、アシスタントの仕事でどうすればアナログと同じポテンシャルを発揮できるか悩んでいたんです。ネットで液晶ペンタブレットの情報を集めたり、実際に量販店に触りにいったりするものの、1年くらいは踏ん切りがつかなくて。そうこうする内にWacom MobileStudio Proという新機種が出ると知って、これでダメだったらデジタルを諦めるくらいの気持ちで使ってみたところ、描き始めた瞬間にこれでデジタルに移行できるという確信を得られました。

――現在の作画環境はどのようなものですか。
Wacom MobileStudio Pro 16(DTH-W1620H/K0)で、作画ツールはCLUP STUDIO PAINT EXとAdobe Photoshop CC、サブデバイスにBRAIN MAGIC Orbital2を使っています。拡大縮小などはWacom MobileStudio Proのタッチ機能で、ブラシサイズの変更はOrbital2のスティック、Wacom Pro Pen slimのサイドスイッチにスポイトとアンドゥを登録して使っています。私は軽くて重心が低いペンが好みなので、Wacom Pro Pen slimも持ちやすい様に少しカスタマイズしていたりします。

――今回、Wacom Cintiq Pro 24を使って描いてみた感想を教えてください。
率直に言って、欲しくなりました(笑)。いちばん感動したのは、画面が大きくて作品全体を等倍で見渡せるところですね。Wacom MobileStudio Pro 16でも本体を縦にして使うことができるんですけれど、ベゼル幅が足りず手の置き場がなかったり、ツールのUIが原稿に被ったりするのが気になっていたんです。A4縦サイズと相性がいいことは意外と重要なので、Wacom Cintiq Pro 24はプロ向きだと思います。描画面もサラサラと滑らかな摩擦があって書き味が柔らいのがいいですね。私は新しい機材を買うのに納得いくまで調べないと気が済まないタイプなんですけれど、これは驚きのクオリティでした。

と き わ た さ ん の 作 業 環 境

Wacom MobileStudio Pro 16(CPU:Intel Core i7-6567U/RAM:16GB/SSD:512GB)に、サブデバイスとしてBRAIN MAGICのOrbital2を接続して使用している。
ペンは細く軽いものが好みでWacom Pro Pen slimの重心が下になるようカスタマイズして使っているとのこと。
作画資料などは机の奥に設置したiPadに表示している。

ときわたさんのクリエイティブ・スタイル

「ばんそうコーデ」プライベートワーク(2021)
©ときわた

――ときわたさんが普段、イラストを描く時のワークフローを教えてください。
ラフの前に小さいサイズでいくつかレイアウト案を考えます。サムネイルで見た時に全体の構図が面白くないといい絵にならないと思っているのですが、並べて比較検討するのにも便利です。そこから選んだレイアウトをキャンバスにコピペして、その上からラフを描いていきます。ラフは2段階あって、最初のラフはシルエット重視で、2回目のラフは画面の密度を考えながら新しいモチーフを置いたり形を変えたりします。さらに下描きでラフの線を拾いながらディテールまで決め込んだ後に、線画をクリンナップしていきます。

――線画に使っているブラシはどのようなものですか。
ラフの段階では大幅な変更もありえるので、余計な描き込みをしすぎないようにあえて粗い線になるカスタムブラシを使っています。線画のクリンナップに使うのはGペンの様なエッジの立ったブラシではなく、乗算で少し不透明度を下げたテクスチャー感のあるカスタムブラシで、鉛筆のように線を重ねながらカーブを作ったりできるものです。技法としては厚塗りが楽しくて好きなんですけれど、どうしても画面が重くなりがちなので、線画の印象も残すようにしたいと思っているんです。

――ドローイングでは、塗り分けを作るのに[塗りつぶし]等のツールを使わず手作業で塗りつぶしていました。
線画ができたら絵の雰囲気を考えて背景の色味を決めます。背景色との関係でそれぞれのパーツの色も決まってくるので、全体のバランスが破綻しない様に考えながら塗り分けしていきます。パーツ毎にレイヤーを分けて下塗りしていくのですが、塗りつぶしや範囲選択ではなく、ブラシによる手作業で塗り分けています。線画用のブラシは下にある色が少し透けて塗りと馴染むように考えた設定なので、後から線の下に塗り足しが必要ない方法を模索した結果、こういうスタイルになりました。

――そこからの塗り工程はどのように進めていくのでしょうか。
絵のコントラストを作る濃い影を塗り、ソフトライトでグラデーションを乗せたら線画レイヤーの透明部分をロックして、線に軽く色を乗せて塗りと馴染ませます。そこまできたら背景以外のレイヤーを統合してしまって、あとは厚塗りで塗り重ねながら情報量を増やしていきます。それぞれの段階で色調補正やグラデーションマップを使って色味を調整したりはしますが、半透明に見える部分や光っている部分などの質感を塗りで表現するのが楽しいので、オーバーレイやフィルター効果みたいな定番の仕上げテクニックをほとんど使っていません。

――ドローイングでは塗り作業のかなり早い段階で線画ごとレイヤーを統合しているのに驚きました。
レイヤーを分けて作業するのはパーツが重なっているところに落ちる影とかグラデーションくらいで、できるだけ早く統合していまいたいと思っているんです。全部のレイヤーが自分でコントロールできる形にまとまるとスピードが乗ってくるので、後戻りする気ゼロな感じでレイヤー統合する時がいちばん楽しくて(笑)。たぶん変な描き方をしているんだろうなと思うんですけれど、このやり方のほうが絵を描いたという満足感があるんですよ。

――イラストの中で特に意識していることはありますか?
絵の中に描くアイテムの使い方を工夫しています。これとこれを組み合わせるの?みたいなギャップが構図を面白くしたり、小道具的なもののサイズをあえて大きく描くことで可愛くなったりするんです。本当は小さいものを大きくできたりするのが、絵で表現する醍醐味かなと思っています。あとは質感の表現や、私が楽しんで塗っている部分をいいねと思ってくれたら嬉しいですね。

GRATS クリエイターズ スリーブ VIOLENTLY
「暴行にゃん」(2021)
©ときわた

――ときわたさんが描くキャラクターは、よく「猫耳パーカー」を着ているイメージがあります。
アパレルメーカー「Favorite」とのコラボでも猫耳パーカーを作っているので、周りからは「猫耳パーカーの人」と見られているんですけれど、実はめちゃくちゃ好きで……という訳でもなくて。猫耳パーカーを上手く描けるようになりたくて何度も描いている内に、気が付くとそうなっていたんです。自分としては納得できるものがまだ描けていないので同じモチーフを描き続けているんですけれど、イラストレーターとしては絵を見てくれる人が喜んでくれるのが嬉しいので、そのイメージに応えられるような作品を描いていこうと。

――ご自身の中で特に好きなモチーフというのはあるのでしょうか。
元々は世界観重視で、ファンタジーとかも大好きなんです。メカや虫を描くのも楽しいんですけれど、自分が表現したいことだけをダイレクトに描いてもなかなか見てもらえなくて。同じ内容でも伝え方によって受け入れてもらえたり、もらえなかったりするので、お洒落で可愛いキャラクターに自分の表現したいことを代弁させることで、みんなに共感してもらえたらいいなと思っています。同人誌を作るために色々な人とコラボする中で、自分の作風について考えるようになり、キャラクターのファッションや塗り方を意識的に変えていきました。

――確かに過去のイラストを遡ってみると、2019年ごろから絵の雰囲気がだんだん変わっているのを感じます。
その頃から描きたい表現にあったカスタムブラシを探したり、見る人が喜んでくれるモチーフを考えたりしながら、メカ描きたさで女の子を機関車に乗せてみたりとしばらく試行錯誤を続けていました。「暴行少女ちゃん」というオリジナルキャラクターを描いた時に、満足はできないものの、かなり自分の方向性が見えたんです。キャラクターとしてはリアルな存在感を持ちつつ、デフォルメの可愛らしさもあるというバランス感を表現できたらいいなと思っていて。自分の描いている顔のバランスを微調整しながら1日に100個くらい顔を描いたり、他の人の絵柄を分析してみたりしながら、今も研究を続けています。

ワ ン ポ イ ン ト テ ク ニ ッ ク

ときわたさんは線画工程でラフを2段階に分けてイラストをブラッシュアップしている。
最初のラフは全体のシルエットを検討して画面レイアウトを作る。ディテールやパーツの形状は後で大きく変えることもあるので、あまり描き込まず、2段階目のラフで画面の密度を考えながら調整。小道具などを配置して完成したイラストの印象に近いところまで詰めている。

※動画では0:16から最初のラフ、3:00から2段階目のラフを描く作業を見ることができます。

ときわたさんのクリエイターズ・ストーリー

「サメちゃんも~~~らい♡」プライベートワーク(2021)
©ときわた

――ときわたさんが絵を仕事にしたいと思ったのはいつ頃ですか?
小学生の頃は画家になりたいと思っていて、難しいものを描きたいという意識からアニメやマンガの絵を少しバカにしていたんです。でも自分で描いてみると難しくて、その奥深さに魅力を感じるようになりました。少女マンガを描いていたことがある母のコレクションで家にいろんなマンガがそろっていたり、祖母が「世界名作劇場」好きで沢山アニメを見せてくれたりしたので、今思えばすごく充実した環境でしたね。姉もマンガを描くのが好きで、「あの先生はカラーにどの画材を使っている」とか教えてくれて。お小遣いが入ったら1本ずつアルコールマーカーを買って、描いたイラストを学校の友達と交換しあうみたいなことをしていました。

――そこから本格的に絵の仕事を目指すようになったきっかけは?
中学の途中で転校して、絵を描く友達がいなくなってしまったので、高校デビューみたいな感じでオタク的なものとは無縁のグループに入りながら、家に帰って1人で絵を描くような生活をしていたんです。高校生活は楽しかったんですけれど、好きなことを隠しているとやっぱりストレスを感じるもので、だんだん不登校気味になってしまって。このまま絵を描かないとこれまで好きだったことが無意味になると思い、高校を辞めてマンガのアシスタントとして働き始めました。

――いきなりマンガのアシスタントというのは思い切りましたね。
その時は無知で、初心者でも弟子入りできるかもという無謀なイメージをもっていました。ネットのアシスタント募集サイトで探して、なけなしの力で描いた背景画を送って応募したところ、1件だけ「とりあえず家も近いから来てみる?」という連絡をいただいて。仕事場に伺った日にすぐ背景を描かせてもらって、18歳にして初めて絵を描いてお金をもらうという経験をしました。先生から「思ったより描けるからこれからも使うよ」と言ってもらえて、通いのアシスタントとして基礎から教わりながら原稿のお手伝いをするようになりました。

「そろそろご飯にする?」「………」プライベートワーク(2021)
©ときわた

――そこから現在のようなイラストレーターとしての活動に軸足を移すようになったのは?
引越しで地元を離れることになり、通いでアシスタントするのが難しくなってしまったんです。そこから1年ほど趣味として1人で絵を描いたりしていたのですが、もっと思い切り絵に打ち込みたいという気持ちが湧いてきて、アナログで描いた背景をスキャンして送る、リモートのマンガアシスタントを始めました。仕事になればずっと絵を描いていても許されるんじゃないかと思っていて(笑)。アシスタントの仕事を継続的に得るためにはデジタル化が必要だと考えて液晶ペンタブレットを導入したところ、予想外に楽しくて、たくさんイラストを描く様になりました。

――液晶ペンタブレットとの出会いが活動の変化に繋がったんですね。そのままイラストがお仕事に繋がっていったのでしょうか。
ぜんぜん仕事という感じではなく、好きに描いた絵をSNSに投稿したり作画配信をしたりしていたら、今も手伝ってもらっているマネージャーが声をかけてくれて。いきなり恵比寿のギャラリーで個展を開くことになり、そこからイラストレーター「ときわた」としての活動が始まったという感じです。趣味で描いた絵はそこそこありましたが、Twitterのフォロワーが10,000人はいないと個展に来てもらえないよねというので、フォロワーが増えるように一生懸命、描いた絵を投稿していました。

――最初が個展開催というのは、なかなかすごい展開です。
チートですよね(笑)。マネージャーは元々はフレンチのシェフなんですけれど、自分のお店を改造してギャラリーを作っちゃうような人で、行動力がすごいんです。そんな感じで「最初が個展でもいいじゃない」といわれて、やってみてもいいかな……と。そこから4年ほど活動してきて、現在に至ります。

『魔法少女☆大運動会』(2021)
「魔法少女まどか☆マギカ 10th Anniversary Book vol.1」より
©Magica Quartet/Aniplex・Madoka Partners・MBS

――これまでのお仕事で特に印象に残っているものはありますか?
『魔法少女まどか☆マギカ』の10周年を記念して発売されたムックにマンガを描かせてもらったのがすごく嬉しいお仕事でした。『魔法少女まどか☆マギカ』は大好きな作品で、かなり前に描いたファンアートと、ハロウィンの時にTwitterに投稿した2ページマンガを見て編集さんが声をかけてくれたんです。最初は4コマ8ページくらいでいいという話だったんですけれど、思い切って24ページのストーリーものを描かせてもらいました。商業でマンガを描くのも初めてで、しかも「まどマギ」ということで正直、震えていましたが、アシスタント時代の経験のおかげでなんとか1人で描き上げることができました。

――これからやってみたいと思っていることがあれば教えてください。
雑誌やゲームに限らず、配信のサムネイルや、アイドルのイベントグッズ、Live2Dで動かすためのイラストみたいなお仕事でイラストレーターの需要がすごく増えているのを感じます。クリエイターとしても自分で配信したり、VTuberになったりすることが苦にならない人が強い時代なのかなと思っていて。私はそんなに器用じゃないので、商業でバリバリ稼ぐような活躍の仕方はできていませんが、それでもいろいろな依頼をいただけているので、今のうちにもっと実力をつけなきゃと思っているところです。

――確かに、同じイラストレーターでも仕事の内容や活動のしかたがすごく多様化していますね。
私の場合はイベントやSNSでの活動が主なので、応援してくれるフォロワーさんと接する機会を維持することが大切だと思っています。その上で、企業さんとのコラボや、いただいたお仕事をこなしていければと。これからもっと自分の絵を追及していって、満足できるレベルになったらオリジナルのコンテンツを作ってマンガ連載とかしてみたいですね。

――最後に、ときわたさんにとってペンタブレットとはどのような存在ですか?
Wacom MobileStudio Proと出会わなければ、イラストレーターとしての活動をすることがないまま、アナログでマンガのアシスタントを続ける道を模索していたんじゃないかと思います。今となっては液晶ペンタブレットが身体の一部みたいなもので、これがなければ生活できない存在ですね。

取材日:2022年2月15日
インタビュー・構成:平岩真輔(Digitalpaint.jp)



画像をクリックすると今回制作した作品をご覧いただけます。

ときわた
イラストレーター。マンガ家アシスタントを経て2018年頃よりイラストレーターとして活動を始める。2018年の個展「ときわた展~ときわたと祥雲の美術室~」を機に、TwitterやInstagramなどSNSでの作品発表を中心に活動を展開。お洒落で可愛らしいキャラクターのイラストで多くのフォロワーを獲得し、注目を集める。アパレルメーカーFavorite(オリジナル猫耳パーカー)、サンキューマート(ステッカー、トートバッグ)等のコラボグッズ制作に加え、2021年には『魔法少女まどか☆マギカ 10th Anniversary Book vol.1』(芳文社)に寄稿した『魔法少女☆大運動会』でマンガも手掛けるなど活動の幅を広げている。COMITIA等の同人イベントでも精力的に活動を続け、コミックマーケット99で発表した気鋭のイラストレーター3人による合同誌「No longer Human」(さくしゃ2、はむねずこ、ときわた)が話題となった。

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