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アニメーター/イラストレーター
へちま

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アニメ映画『ペンギン・ハイウェイ』『泣きたい私は猫をかぶる』で作画監督として活躍、 ライトノベル『元カノが転校してきて気まずい小暮理知の、罠と恋。』のイラスト等でも注目されるアニメーター/イラストレーターのへちまさんによる「Wacom Cintiq Pro 24」を使ったライブペインティングを公開!(2021年6月4日撮影)

※ブラウザで動画が再生されない場合はYoutubeのワコムチャンネルでご覧ください。

Drawing with Wacom 120/ へちま インタビュー

へちまさんのペンタブレット・ヒストリー

「先輩…?」プライベートワーク(2021)
©へちま

――へちまさんがデジタルで絵を描き始めたのはいつ頃ですか。
小学生の頃に、当時好きだったマンガ『まもって!守護月天』の桜野みねね先生がデジタルで描かれているのを知って、たまたま親が買って使っていなかったFAVO(第2世代)があったので、それで『まもって!守護月天』のファンが集まるお絵描き掲示板に絵を描いたり、Corel Painter 8.0で線画までアナログで描いたイラストに色を塗ったりしていました。

――初めて液晶ペンタブレットを使われたのは?
高校生になって初めて自分専用のPCとIntuos4を買ってもらったのですが、大学3年生くらいの頃にCintiq 24HDがすごくいいという評判を目にしまして。自主制作でアニメを作っていて、身の丈に合わないかもしれないけれど、いい道具を使ったほうが制作も捗るのかなと思って、親に相談したら話が回り回って結局祖母が買ってくれたんです。

――液晶ペンタブレットを使うようになって、それまでと変化はありましたか。
もともとアナログでも絵を描いていたこともあって、最初にCintiq 24HDを使った時は「なんだこんなものか」というくらいすんなり導入できたので、思ったほど衝撃とか感動はなかったんですよ。でも、しばらくCintiq 24HDを使ってから久しぶりに板型のペンタブレッ トに戻ると、液晶ペンタブレットの描きやすさを実感して。後からその凄さに気が付きました。今は液晶ペンタブレット無しで描くことは考えられませんね。大学を卒業するかしないかくらいの時期に、実家に帰省した時も使えるなと思ってWacom Cintiq Companion を買って、けっこう最近までCintiq 24HDと併用していました。

――現在の作画環境はどのようなものですか。
スタジオに導入されたWacom Cintiq Pro 16がよかったので、自分でも購入しました。PCはMacBook Pro(15-inch, 2018)でサブディスプレイとしてEIZOのColor Edge(EIZO CS2420-ZBK)を繋いでいて、Wacom Cintiq Pro 16は市販のスタンドで立て気味にして描いています。ペンは手に馴染んでいるクラシックペンが描きやすいですね。ショートカッ ト用に以前はゲーム用の片手デバイスを使ったりしていたのですがキーの数が足りなくて、今はMac用キーボードでやっています。作画に使うツールはイラストを描く時はCLIP STUDIO PAINTがメインで、アニメの仕事をする時はTVPaint Animationです。

――今回、ドローイングでWacom Cintiq Pro 24を使ってみた感想はいかがですか。
普段使っているWacom Cintiq Pro 16でも十分に描けますが、画面が大きくて作業領域が広いのは使いやすいですね。以前使っていたCintiq 24HDでデメリットに感じていたところが改善されていて、使用中に熱くなりにくく、本体も軽くなっているがよかったです。私は手が小さくて細めのペンの方が嬉しいので、Wacom Pro Pen slimも描きやすさを感じました。

へ ち ま さ ん の 作 業 環 境

MacBook Pro(15-inch, 2018)にWacom Cintiq Pro 16とEIZOの24インチディスプレイ(Coloe Edge 2420-ZBK)を接続して使用。Wacom Cintiq Pro 16は市販のスタンドで立て気味に設置している。
作画に使うツールはイラストの場合はCLIP STUDIO PAINTをメインに、仕上げ作業でAdobe PhotoshopやAdobe After Effectsを使用。アニメの作画ではTVPaint Animationを使う。
ペンは手の大きさに馴染むクラシックペンを愛用し、ショートカット類はキーボードを使って操作している。

へちまさんのクリエイティブ・スタイル

「泣きたい私は猫をかぶる」プライベートワーク(2020)
©2020 「泣きたい私は猫をかぶる」製作委員会

――へちまさんが普段イラストを描く時のワークフローはどのような感じですか。
最初からCLIP STUDIO PAINTでラフを描いて、下描きの後にSAIの鉛筆風にカスタマイズした線画用ブラシでクリンナップします。そこからグレー1色で影をつけるのですが、これはマスキング用の素材で、パーツ毎に塗り分けたレイヤーを複製したフォルダに影のマスクを適用してから色調補正で影の色に調整する形で塗っていきます。以前は乗算で影を乗せていたのですが、最近は透明度をロックして影ごとに色を作っています。

――ドローイングでの工程を見ると手前にくる手や花火は線画から別レイヤーで作画していて、塗りも含めてアニメのセルのような進め方ですね。
個人的には、アニメの版権イラストみたいなイメージで作業しているんです。キャラク ターが大写しの絵だとタッチを加えて描き込みたくなりますが、背景メインの構図だとキャラクターがあまり細かいと背景と馴染まなかったり、今回のドローイングのように時間が限られている場合はほぼアニメ塗りの範疇で納めているものもありますね。

――セル塗りで仕上げた後にAdobe Photshop 2020で画面の効果を加えたり色を整える工 程は、確かにアニメの画面の作り方に近いですね。
背景をぼかしたり、エフェクトを光らせたりというのはまさにアニメの撮影をやっている感じで、レイヤーの構成も後から色を変えたりぼかしたりできる様に考えています。専門的に学んだわけではないので手探りの独学ではありますが、イラストの内容によってはAdobe After Effectsにとりこんで光を加えたり素材を合成したりと、文字通り「撮影」の作業をして仕上げているものもありますね。見た感じわりとシンプルな絵だと思うんですけれど、調整とか処理にはけっこう時間をかけている気がします。描き上げた瞬間に 「いい感じだ」と思うのは達成感にごまかされているだけだと思っていて(笑)、一通りやった後に線画まで戻って修正するようなこともあるので、できればイラストは一晩寝かせてから提出したいですね。

――へちまさんが普段、描かれているイラストを見るとキャラクターにかかる影や光の入り方がすごく印象的です。
影とか光とかは単純に描いていて楽しいということもあるんですけれど、背景とキャラク ターが調和させるために光と影が重要なんじゃないかなと個人的に思っています。私の絵 のベースにあるのはやっぱりアニメ的な表現なのかなと思うのですが、アニメの版権イラストのように背景美術、色彩設計、撮影のプロの方々とまったく同じことはできないまでも、そこからインスパイアされた様な表現をしたくて。背景とかは美術さんが描いたほうが上手いに決まっているんですけれど、最初から最後までひとりで描くイラストは細かいところまで自分の思った通りに手を入れられるので、よりキャラクターと背景を調和させられるんじゃないかと思って試行錯誤している部分ですね。

「鹿乃さん誕生日」Vtuber鹿乃誕生日イラスト (2021)
©鹿乃, へちま

――1枚の絵にかける時間はだいたいどれくらいですか?
一日中プライベートの絵を描いていられる日は少ないので、昼間アニメの仕事をして夜に ちょこちょこ描くみたいな感じで、足掛け1週間から10日くらいで描いています。苦戦すると2週間ほどかかることもあるので、作業時間にすると平均して2~30時間はかけているかもしれません。

――イラストのテーマやモチーフはどのように選んでいるのでしょうか。
何を描くかというテーマはいつも悩みどころで、基本的にはその季節の情景から着想することが多いんですけれど、季節も何回か巡るとモチーフが被ってくるので、もう少しキャラクター性によったところから考えてもいいのかなと思い始めています。あとは写真家さんの作品や曲からインスピレーションを受けて描き始めることもありますね。ラフまで描いた後にイメージを固めるためにカメラを持ってロケハンに行ったりもします。

――個人的に描いてみたいと思っているものがあれば教えてください。
今みたいに現実の風景の中にキャラクターを置くイラストも描いていきたいんですけれ ど、もうすこし抽象的な、ちょっとした不思議空間みたいなイラストも描いてみたいなと 思っています。

ワ ン ポ イ ン ト テ ク ニ ッ ク

へちまさんが影を塗る工程では、
①パーツ毎に塗り分けしたレイヤーをまとめたフォルダを複製して「影用フォルダ」を作る。
②下塗り時にグレーだけで塗った影マスクを選択範囲にして影用フォルダにレイヤーマスクを適用。
③影用フォルダ内の塗り分けパーツを影の色に置き換えていく。
という手順で作業している。イラストによってさらにブラシでタッチを乗せたり、仕上げでエフェクトを加えたりするとのこと。

※動画では5:32あたりからへちまさんがグレーだけで影マスクを作る工程、10:00あたりから影の色を置き換えていく工程を見ることができます。

へちまさんのクリエイターズ・ストーリー

「雨止みを待つ」プライベートワーク(2020)
©へちま

――へちまさんが絵を描くことを仕事にしたいと思ったのはいつ頃ですか。
小学生の頃からアナログでマンガを描いたり、デジタルでイラストを描いたりはしていましたが「プロになりたい」みたいな意識はなくて。高校に入ってからは吹奏楽部に打ち込んでいて、あまり絵を描けていませんでしたが、部活ばかりで勉強もいまいちだったので、美大にいこうと考えて2年生ごろから美術予備校に通い始めたんです。予備校の先生がすごく可愛いクレイアニメを作っているのに憧れて、夏休みの自由課題に自主制作でアニメーションを作ろうとしたのですが、いきなりできるわけもなくほぼ未完成のまま終わってしまって。もう少しやってみたいと思う気持ちもあって、アニメーションができる学校を選んで武蔵野美術大学の映像学科に進学しました。

――その頃には将来アニメーターになろうという意識が芽生えていたのでしょうか。
入学当初はそこまでアニメに打ち込むとは思っていませんでした。映像学科は実写や写真の授業もあるのでアニメの授業ばかりというわけでは全然なかったですし、就職については全く何も考えていませんでした。たまたま学内の貼り紙をきっかけにとある自主制作アニメに参加させてもらう機会があり、そこで知り合った仲間とグループを作って学祭に向けてアニメを制作したりする内に、だんだんアニメの作画が大好きな人の集まりみたいになって。はっきり進路について話したわけではありませんが、そのうち私を含む何人かはアニメ業界を志望するようになっていました。時期的にもSNSで色々なアニメーターが発信をし始めたり、アニメーターさんの講座で具体的な話を聞いたりする内に、選択肢として現実的になっていった感じですね。

――その頃もイラストを描く活動はされていたんですか?
マンガ研究会に入っていて、友達と一緒にボーカロイドの同人イベントにサークル参加したりしていました。その頃にpixivに上げたイラストを見た編集さんから声をかけられて、 「まんがタイムきららMAX」(芳文社)で読切マンガ『せなかあわせのプリズム』(2013)を描いたのが初めての商業での仕事です。マンガ家を目指して新人賞に応募したりはしていなかったのですが、憧れはあったので、とにかく雑誌に載って恥ずかしくないようにという気持ちでやっていた気がします。ボカロ関係ではアルバムCDのジャケットイラストやMVなどを描かせてもらう機会もありました。

「SNOW MIKU 2019」描き下ろしビジュアル(2019)
illustration by へちま
©Crypton Future Media, INC. www.piapro.net

――大学在学中にマンガ家デビューされて、その後すぐアニメーターとしてもお仕事が始 まっていますよね?
アニメ『鉄腕バーディー DECODE』(2008)がすごく好きで、当時「Web系」と言われていたアニメーターに興味を持っていたんです。『バーディー』でキャラクターデザインと作画監督をしていたりょーちもさんがWebでスタッフ募集をしているのを見て、山下清悟さんも同じチームにいると伺っていたので、「まだ卒業してないですけれどいいですか?」みたいな感じでタツノコプロに応募して『夜桜四重奏~ハナノウタ~』(2013) の現場に参加することになりました。

――アニメーターとして現場に飛び込んでみて、いかがでしたか。
楽しいけれど大変でしたね。学生と二足の草鞋だったこともあり、今にして思うと反省することだらけですが……。Adobe Flashを作画に活用している現場で、新人がいきなり原画に挑戦するというかなり特殊なチームだったのですが、同期の皆さんそれぞれ作画に対する才能と熱意が凄くて、私もたくさん刺激を受けたり勉強させてもらいました。とはいえ、ちゃんと動画から勉強したほうがいいなと感じることも少なくなかったので、後から研修を受けさせてもらったりもしました。

――大学卒業後はそのまま就職活動などはせずアニメーターとしてのお仕事をすることに?
すこし悩んで、みんなが新卒で仕事を始めるタイミングで自分もまったく違う会社に応募して新人としてやり直した方がいいんじゃないかと思ってポートフォリオを作ったりもしたんですけれど、結局そのままで。タツノコプロに席を置いて色々な作品の原画を受けながら、しばらく他のスタジオに出向して『堀さんと宮村くん』のOVAやゲームのムービー制作に参加したり、「きららMAX」で『ぱぺっとコール!』の連載が決まってアニメ以外のお仕事も継続する形になりました。

――その後、スタジオコロリドに席を置いて現在に至りますね。
以前から『陽なたのアオシグレ』(2013)や『台風のノルダ』(2015)などコロリドの作品には参加していたのでうっすらと繋がりはあったんですけれど、元々タツノコでお世話になっていた方が コロリドに移籍して、そのご縁で声をかけていただきました。腰を据えて1つの作品に関わりたいなという気持ちがあったんですけれど、ちょうどその頃コロリドでも長編劇場版『ペンギン・ハイウェイ』(2018)について企画が動いていて、それが叶いそうだと思ったので2016年の 春頃にスタジオを移りました。

――スタジオコロリドは、デジタル主体の若いスタジオという印象です。
私はアニメーターを始めた時からデジタル作画で、基本的にデジタルが工程に入らないやり方をしたことがないんですね。コロリドの仕事でもまだ紙が入ることはありますが、基本的にはデジタルのほうが慣れているのでやりやすいなと感じます。最初からそういう現場にいたので、デジタル作画の普及で業界に変化が……みたいな感じではなく、「なんとなくやりやすくなってきたなあ」という感覚ですね(笑)。

「元カノが転校してきて気まずい小暮理知の、罠と恋。」
ガガガ文庫 1巻表紙イラスト(2021)
©野村美月/小学館

――最近はライトノベルなど書籍イラストのお仕事の発表が続いていますね。
ここ数年より前はイラストのお仕事はたまにお話をいただいたらやる程度で全然イラストレーターを名乗れる感じではなく、特に漫画連載が始まってからはほとんど趣味ですらイラストというイラストは描いていませんでした。それでもありがたいことにちょこちょこ仕事を振っていただくことがあって、2019年の雪ミクを描いた時に、もうちょっとイラストをちゃんとやりたいなと感じたんです。連載も終わって、しばらく自分が描きたいものは何か考える時間を経て、これまで描いてこなかったオリジナルの創作イラストを同人誌やネットで発表し始めたところ、ライトノベルのお仕事の依頼を頂けるようになりました。

――これまでと違うタイプのお仕事ですが、ライトノベルのイラストをやってみていかがでしたか?
学生時代にラノベをたくさん読んでいて、『キノの旅』や『半分の月がのぼる空』、『しにがみのバラッド。』とか好きな作品をあげたらきりがないくらいなので、ラノベのイラストを描けるのはすごく嬉しかったですね。まず作家さんが描かれた物語があってそこか らキャラクターを考えていくのですが、デザインは1から起こしていくので一次創作に近い部分もあって面白いです。ガガガ文庫の『元カノが転校してきて気まずい小暮理知の、罠と恋。』(2021)では人気作家の野村美月先生と組ませていただいたのも嬉しかったですね。

――これから先、へちまさんがやってみたいと思うことはあれば教えてください。
ゲームの絵を描いているイラストレーターに憧れていたことがあるので、いつかギャルゲーや乙女ゲームみたいなアドベンチャーゲームの原画をやってみたいなと思っています。今はイベント開催が難しいですけれど、オリジナルで同人誌を作りたいという気持ちもあって、何かコンセプトのあるまとまった連作のイラストを描いてみたいなと思っています。

――最後に、へちまさんにとってペンタブレットとはどのような存在ですか?
ペンタブレットのある生活が当たり前になりすぎて一言で表すのは難しいですが、なくてはならない道具以上の何かですね。ペンタブレットの進化とともにデジタルの表現の幅が広がっていくのを目にしてきたので、これからも期待しております!

取材日:2021年7月7日
インタビュー・構成:平岩真輔(Digitalpaint.jp)



画像をクリックすると今回制作した作品をご覧いただけます。

へちま
アニメーター/イラストレーター。武蔵野美術大学造形学部映像学科の在学中に自主制作 アニメグループ「ブラウン管」のメンバーとしてアニメーション制作を始め、りょーちも監督の『夜桜四重奏~ハナノウタ~』の原画でアニメーターとしてのキャリアをスター ト。2016 年よりスタジオコロリドに籍を移し『ペンギン・ハイウェイ』『泣きたい私は猫 をかぶる』に作画監督として参加。在学中に「まんがタイムきららMAX」(芳文社)誌でマンガ家デビューを果たし、読切を発表した後「ぱぺっとコール!」を連載。イラストレーターとしても初音ミクなどボーカロイド関連のイラストをはじめ、『キミと宙へ』(床丸迷人/KADOKAWA)、『元カノが転校してきて気まずい小暮理知の、罠と恋。』(野村美月/小学館)、『忘れさせてよ、後輩くん。』(あまさきみりと/KADOKAWA,「月刊ニュータイプ」連載)等のイラストを手がけ注目を集めている。

twitter:@hechima10040
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