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イラストレーター
オノ・タコ

デジタルで描く浮世絵風のキャラクターイラストで注目され、人気ゲーム『Fate/Grand Order』でも概念礼装やイベントイラストを手がけたイラストレーター、オノ・タコによる「Wacom MovinkPad Pro 14」を使ったライブペインディングを公開!(2026年2月7日撮影)

※ブラウザで動画が再生されない場合はYoutubeのワコムチャンネルでご覧ください。

Drawing with Wacom 153 / オノ・タコ インタビュー

オノ・タコさんのペンタブレット・ヒストリー

『Fate/Grand Order』
見参! ラスベガス御前試合~水着剣豪七色勝負!より
セイバー/宮本武蔵 姿絵(2019)
©TYPE-MOON/FGO Project

――オノさんがデジタルで絵を描くようになったのはいつ頃ですか?
小学5年生の頃に家のノートPCとマウスを使って、クラスメイトの作ったお絵描き掲示板に好きなゲームのキャラクターを描いていたのが、デジタルで絵を描く原点でした。アナログでカラーイラストを描くのにコピックが欲しかったんですけれど、中学生のお小遣いでは色数を揃えられないのが悔しくて、WACOM FAVOコミックパックを買ってもらって、スキャンした線画にデジタルで着彩してプリントアウトしていました。

――液晶ペンタブレットを使うようになった経緯はどのようなものですか。
ずっとFAVOを使い続けて、大学生になってから弟にBambooを譲ってもらいました。バンドルのPhotoshop Elementsや、SAIなど安価なツールを使えたので、学生にはありがたかったですね。就職してからしばらくは忙しくて絵から離れていましたが、『Fate/Grand Order』(以下FGO)にハマって二次創作のイラストやマンガを描き始めて。最初はコピー用紙にシャープペンで描いたマンガをTwitter(現X)に投稿していたのですが、もっと本格的にやりたいと思ってWacom Cintiq Pro 16を買いました。

――現在の作業環境について教えてください。
カスタムしたガレリアのゲーミングPC(CPU:Intel Core i7-14700F/RAM:32GB)にWacom Cintiq Pro 16と、iiyamaとJAPANNEXTのディスプレイを2枚繋いで使っています。作画は主にCLIP STUDIO PAINTで、サブデバイスにCLIP STUDIO TABMATE を愛用しています。モバイル用にGalaxy tabを併用していますが、こちらもWacom Oneのペンが使えるので選びました。

――今回、最新のポータブルパッドWacom MovinkPad Pro 14を使って描いてみた感想はいかがですか?
Wacom Cintiq Pro 16とサイズ感も近くて使い勝手はいつもの液晶ペンタブレットと変わりませんでした。メイン機として十分に使えると感じたので、今は家の中と外で使い分けているところを、Wacom MovinkPad Pro 14の1台だけで完結できる可能性があるのはいいですね。実際に触ってみると、本当に描くことだけに焦点を絞った無駄のない作りにも感動しました。これ一台あればPCが無くていいので、これから本格的にデジタル絵を始めたいという人に、何を買えばいいか聞かれたら、これを勧めたいですね。

オ ノ ・ タ コ さ ん の 作 業 環 境

Wacom Cintiq Pro 16をメインに据えたオノさんの作業環境。Wacom Cintiq Pro 16は市販のノートPCスタンドで角度をつけて設置してある。
PCはガレリアブランドのゲーミングPCをカスタムしたもので、ディスプレイアームで設置した2枚のディスプレイ(iiyama ProLite XUB2492/JAPANNEXT JN-IPS24WUXGAR)を繋いで使っている。
ショートカット類の操作にはサブデバイスのCLIP STUDIO TUBMATEを愛用。キーボードはデスク下のキーボードスライダーに置いている。

オノ・タコさんのクリエイティブ・スタイル

「Nameless Flower」プライベートワーク(2021)
©オノ・タコ

――オノ・タコさんのイラストは浮世絵風のスタイルが特徴的ですが、ふだんイラストを描かれる時のワークフローはどのようなものですか。
和風のイラストでも工程は極めて普通で、CLIP STUDIO PAINTでラフを描いて、キャラクターの下描きをしてからレイヤーを重ねて線画のペン入れをします。塗りつぶしツールとブラシで色を塗ったら、仕上げにレトロな質感になるようフィルターをかけて、必要に応じて照明効果などを足して完成です。

――浮世絵風のスタイルで描く上で、一般的なキャラクターイラストとの意識の違いはあるのでしょうか?
普通のイラストを描く時は、やっぱり絵柄の流行とか色々なことを考えてしまうんですけれど、浮世絵風だと比較対象が昔の絵くらいしかないので、自分の感覚にまかせて描けるのが精神的にも楽です。でも描けば描くほど、江戸時代の絵師の作品の凄さが分かってくるので、気安く「浮世絵」と銘打ってはいけないなと思って、自分では「浮世絵風イラスト」とか「和風イラスト」と言っています。

――アニメやマンガ、ゲームのキャラクターを浮世絵風のスタイルで描く際に、デザインや表現をそれらしくするために工夫していることはありますか?
自分では「こけし顔」と呼んでいるんですけれど、だいたいどのキャラも顔の描き方は同じになりますね(笑)。最近のキャラクターイラストは瞳の塗りがキラキラしていることが多いのですが、元々そういった絵をうまく描けないので、あえてその対極をいくようにシンプルな描き方をしています。まつ毛なども線で表現するように突き詰めていくと、自ずと和風の絵柄に近づくのかなと。デザイン部分では、直線と曲線をどう使うか考える必要がある髪の毛と布の表現に注目しています。美人画の着物の裾や袖の描写にすごく惹かれているので、描くキャラクターの服装もそのあたりの表現を置き換えていくことで和風になり、上手くまとまる感じです。

――どんなブラシを使っていますか?
浮世絵風の線画には、墨カテゴリの「ややかすれ」というブラシを使っています。ラフは「汚れノイズなし文字ペン」というペンの角度で線の太さが変わるブラシを使っていますが、これは元々マンガのペン入れにも使っていたブラシなんです。ザクザク描ける感じが気に入っているのですが、浮世絵風の線画は一本一本集中して描くので、ラフ専用にしています。ラフの方がいい線だった、となるのは嫌なのであえてラフに見えるブラシを使っているところもありますね。

――日本画は線で表現するとよく言いますが、線を描く時に意識していることはありますか?
浮世絵風の線画の描き方は、書道でかな文字の繋がった部分を書く「連綿」に似ている部分があると感じていて。線の入りの力の入れ方と、抜きの滑らかさみたいな部分は、書道をやっていた時に培った筆遣いを意識することもあります。もともとアナログで絵を描いていたときも、線を重ねて輪郭を作るのではなく1本で綺麗に描きたいという思いがあったので、浮世絵だけでなく、アニメーターのような線に憧れている側面があります。

――書道といえば、ドローイングでもフォントを使わず自分の手で文字を書かれていましたね。
絵の中に人物の名前や作品のタイトルを入れるときに、毛筆風フォントを使うのではなく自筆で入れることにはこだわっています。これも浮世絵からインスパイアされているところで、文字のデザインも含めてイラストの一部という意識なんです。ただ、あくまでもデザインの一部なので、書としての評価はご容赦いただけると幸いです。

新日本プロレスリング
「タイチ × オノ・タコ『力士風姿絵』」コラボイラスト(2025)
© New Japan Pro-Wrestling Co.,Ltd. All right reserved.

――浮世絵風のスタイルで描くためのポイントや、便利なテクニックみたいなものはありますか?
仕上げの最後にレトロ感を出すために、黄ぐすみさせるフィルターを重ねるんですけれど、その瞬間はいつもワクワクしています。その時に必要な色が損なわれないように、塗りの段階では少し青みが強い色で作業しているかもしれません。かなり感覚でやっているところが大きいですが、塗り重ねて陰影を表現する西洋画に比べて、日本画はパキッとした色分けをする印象なので、塗りでメリハリをつけつつ、単調になりすぎないようにグラデーションを使って濃淡の幅を出しています。

――この先、描いていきたいテーマやモチーフがあれば教えてください。
現代の女性を浮世絵風の表現で描いていきたいと思っています。当時の人気の美人やトレンドのファッションを描いた美人画とか役者絵みたいなものを現代でやったらどうなるか考えていて。自分なりに挑戦してみたのがプロレスラーの姿絵風ファンアートだったのですが、これが好評でお仕事でも新日本プロレスの選手を描かせていただいたんです。最近はAIを使って似たようなことをできるかもしれないですけれど、実在の人物の魅力をオノ・タコというフィルターを通すことでこんな風になるよ、という実験をしている感覚です。

――オノさんが絵を描く上で影響を受けたクリエイターはいますか?
浮世絵だと喜多川歌麿と月岡芳年の作品が好きで、浮世絵風の表現をする上ですごく影響を受けています。それ以前には、『NARUTO』の岸本斉史先生と、『日出処の天子』の山岸凉子先生からの影響が大きいです。『NARUTO』は小学生の頃にアニメを見て、そこから原作コミックスを読み始めたんですけれど、手や足の描き方や俯瞰や魚眼レンズのような構図の描き方の技術の凄さに衝撃を受けました。山岸凉子先生は東洋美術の繊細な美しさや柔らかさをマンガの絵柄で表現していて、そこから日本画の線の表現はアニメやマンガにも通じているんだと感じたのが、和風イラストを描くようになったきっかけです。

ワ ン ポ イ ン ト テ ク ニ ッ ク

浮世絵風イラストの仕上げに、くすんだ和紙のようなテクスチャ画像をいちばん上のレイヤーに置いて、不透明度を下げて乗算で合成している
いわゆるエイジング加工のようなイメージで、このレイヤーを乗せることで全体に時代感が出る。
この時点で若干、色が黄色っぽくなることを見越して塗られてはいるが、オノさん自身も仕上がりの変化を楽しみにしているという。
※動画では17:38からオノ・タコさんが和紙のテクスチャを被せる様子を見ることができます。

オノ・タコさんのクリエイターズ・ストーリー

『ようこそ令和さん!元号擬人化アンソロジーコミック』
(KADOKAWA刊)カバーイラスト(2019)
©KADOKAWA

――オノさんが絵を仕事にしたいと思ったのはいつ頃ですか?
学齢期に「週刊少年ジャンプ」を読むようになって、『ワンピース』や『NARUTO』にハマったんです。自分は女性だけど「ジャンプ」でマンガを描きたい! という思いでマンガ家のなり方を調べたら、早い人は中学生くらいから新人賞を獲ったりデビューしたりしているというので、そこから授業中にもずっとノートにマンガを描くようになりました。

――専門的に絵を学んだり、部活で絵やマンガを描いたりはしていましたか?
親が美術系の進路に反対していたので、学校で専門的に絵を学んだことはなくて、基本的に独学で描いていました。活躍しているマンガ家でも美大などに行っていない人も多いので、自分でやれる範囲でやってみようという気持ちで。中学時代は吹奏楽部に入っていたんですけれど、よく美術部に遊びにいっていたので吹奏楽部の先輩に怒られました(笑)。

――ネットや同人誌で作品を発表したりはしていたのでしょうか?
高校時代はハマった漫画作品があると、そのたびにファンサイトを作ってファンアートを載せていました。ネットで知り合ったお姉さん達にかわいがってもらっていたので、同人イベントにはサークル売り子のお手伝いでよく行っていましたが、絵ばかり描いて勉強しなかったペナルティで大学生になってもバイト禁止だったので、自分で同人誌を作りたくても印刷費を捻出することができず……(笑)。学生時代にサークル参加できたのは1度きりでしたね。親に隠れての作業だったのでスリル満点でした。

――初めて自分の絵が仕事になったときの気持ちはいかがでしたか?
大学生になって、絵を描くことを自分の将来の選択肢に入れるか迷っていた時に、pixivで開催された「戦国大戦カードイラストコンテスト」に応募したイラストで優秀賞をいただいたんです。それがきっかけになってスマホ用ゲームのキャラクターデザインの依頼をいただいたのが初めての仕事でした。そのまま本業としてやっていくのは難しくても、副業でイラストに関われるかなと考えていたのですが、当時は技術的にも未熟で、直しの大変さに心が折れてしまったんですよ。

『Fate/Grand Order』概念礼装イラスト「春うらら」(2019)
©TYPE-MOON/FGO Project

――そこから再びイラストレーターとして活動するようになるまで、どのような経緯があったのでしょうか。
就職してしばらくは仕事が忙しくて、ほとんど絵を描くことから離れていましたが、「FGO」にハマったことで昔の血が騒いで、二次創作をしたくなりTwitter(現X)にマンガやファンアートを投稿しだしたんです。それがきっかけになって『FGO』の商業アンソロジーに執筆させてもらったのが久しぶりのお仕事でした。その年の初めに葛飾北斎がゲーム内に実装されたのを目にして描いた浮世絵風ファンアートを話題にしていただけて。そこから浮世絵風イラストでいろいろなキャラクターを描くようになって、翌年に『FGO』公式で概念礼装「春うらら」のイラストを描かせて頂いたことが、イラストレーターのオノ・タコとしてのスタートだったと思います。

――浮世絵風イラストを描き始めた翌年には公式で「FGO」のイラストを描いているのは、信じられない勢いですね。
いま思い返しても、すごい旗揚げだったと思います。実は浮世絵風イラストは、初音ミクのファンアートで描いてみたことがあったんです。でも当時は全く需要がなかったので、まさかこんな風になるとは夢にも思いませんでした。そこから兼業イラストレーターとして色々なお仕事に関われるようになりましたが、特に『FGO』ではゲーム内のイベントに登場する宮本武蔵の姿絵を描かせていただいたり、「英霊ねぶた」のデザインをさせてもらったり、お正月のテレビCMでイラストを使われたりと、想像していなかった体験をたくさんさせてもらって、感謝しかありません。

――先日「FGO」第2部完結に寄せて、オノさんが「北斎の筆になれたこと、一生の勲章です」とXにポストされていたのは印象的でした。
自分の絵柄でイラストレーターとして仕事をするのは難しいと思い込んでいたので、ここまで続けてこられたことは本当に『FGO』のおかげだと思っています。「しょんぼり武蔵ちゃん」の依頼を頂いたときは、ストーリー上で葛飾北斎が描いた絵として使われると聞いていなかったので、自分でも「いつどこで出てくるんだろう?」と思いながらゲームを遊んでいたんです。イベントの最後に出てきて、仕事帰りの地下鉄の中で「ええっ!?」と声を出して驚いてしまいました(笑)。もし、そうと知っていたらプレッシャーに押しつぶされて描くことはできなかった気がするので、『FGO』の運営の方々にはご配慮いただいたのかな……と思っています。

読切マンガ『夢現堂』
「Nemuki+」2024年1月号掲載 より(2023)
©オノ・タコ/朝日新聞出版

――これからやってみたいお仕事や、挑戦してみたいことはありますか?
フルタイムで働きながらだと、なかなか時間がとれず難しかったのですが、またマンガを描きたいなと思っています。実は就職してからも商業連載への憧れを捨てきれず、5年ほど前に思い立ってとある編集部に電話をかけて持ち込みをしたんですよ。そこから担当の方についてもらってしばらく睡眠を削って読切を数本描いたんですけれど、新人賞には入選できなくて。その時は半ばあきらめもありつつ、挑戦できてよかったという気持ちでイラスト中心の活動に戻りましたが、やっぱりストーリーマンガを描きたいという気持ちはあるんですよね。

――これまでに1本だけ「Nemuki+」2023年1月号(朝日新聞出版)に読切マンガ『夢現堂』が掲載されていますね。
描き始めたものの未完成のマンガ原稿を供養するつもりでpixivに投稿したら、面白いといってくれる方が意外といて、pixivマンガ月例賞に選ばれたんです。「Nemuki+」編集部から掲載に向けて完成させませんかとお声がけいただいて、そこから編集さんと打合せしながら手直しをして、雑誌デビューまで辿りつくことができました。それ以降、マンガのお話もいくつかいただいていたんですけれど、忙しさを理由にイラストに逃げていた部分もあったので、少し働き方を変えてでも、本腰を入れてマンガを描いてみようと考えているところです。

――最近のお仕事について教えてください。
去年になりますが、カードゲームの『マジック:ザ・ギャザリング――FINAL FANTASY』(WotC)のカードイラストを担当したのは、海外の方にも喜んでいただけて嬉しかったです。新日本プロレスのタイチ選手の公式グッズで力士風姿絵を描くことができたのも楽しいお仕事だったので、ぜひご覧ください。

――オノ・タコさんにとってワコムのペンタブレットはどのような存在ですか?
いちばん思い入れがあって、ずっと大切にしている子どもの玩具みたいな存在です。初めてペンタブレットを手にしたときのワクワクがスタートでしたが、そこからずいぶん長い時間が経ってからも、こうして液晶ペンタブレットを使ってお仕事させていただけるのは、奇跡みたいだなと感じています。

取材日:2026年2月20日
インタビュー・構成:平岩真輔(Digitalpaint.jp)



画像をクリックすると今回制作した作品をご覧いただけます。

オノ・タコ
イラストレーター。2018年頃から兼業イラストレーターとして活動をはじめ、2023年には読切マンガ『夢現堂』でマンガ家デビューを果たす。浮世絵のテイストを取り入れたキャラクターイラストを得意とし、人気ゲーム『Fate/Grand Order』をはじめとするゲーム内グラフィックや、『刀剣乱舞』『ONEPIECE』『FINAL FANTASY』など有名IPの関連グッズなどのイラストや、作風を活かした博物館とのコラボレーションなどを手がけている。
twitter:@ono800
https://ono-tako.art/

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